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ニヤニヤしながら泳いでました

矢沢が読む桃太郎が面白すぎて、ニヤニヤ水泳な日。

ラストは400フリーを飛ばして、5:10だったんで、よしよしな感じ。これ以外は集中してねーでわからん。

プールで泳ぎながらニヤついてたら変態なんだが、泳いでるというか浸かってるのはオバちゃんがほとんどだで、熟女好きな変態と思われるわ、完全に。いかんいかん。

ちなみに桃太郎はこれだ↓
http://7oku.hatenablog.com/entry/2013/11/24/151104

帰ったら読み返そう。
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ざらめセルロイド

チクタクチクタク

メトロノームシンドローム
メトロノームシンドローム

劇団 右脳中島オーボラの本妻の「ざらめセルロイド」診てきた。

意味は自分の中に生まれる。自分が見える世界に何を見るのか。言葉に意味はなく。言葉を捉える自分の中に意味はある。使わない言葉を思い出した時、以前と同じ意味である確信は無い。

時間と空間の世界からは離れられない。過去の自分は変えられない。自分の中のリズムは一定でも、外から混ざるリズムでかく乱。

自分が持つ意味常に一定か?

外からやってくる言葉おすり替え。記憶の曖昧さ。解釈のいい加減さ。自分で思う自分の不確かさ。自分が自分であることを確認する術はあるのか。

人間の生命の始まりと知恵の始まり。

命は消えていつかなくなる。知恵は命の時間と共に無くなるけれど、人に伝われば時間の限り伝えられていく。

人にとって時間は有限でも、人々にとって時間は無限なのかも知れない。

昨日は終わった過去。

明日は存在しない未来。

今はその狭間で、存在しているのか存在していないのか。

さて。

スピード系

いつもの一社は泳ぎ込みの練習だけれど、今日はスピード系の練習でした。

50のインターバルは無かったので、タイムだけ。Frで 40から31へ上げていく、ダッシュ系の練習。

先週は焼き肉食ったんで、今日は大曽根に戻ってラーメン食いに行くんだべ。

おつかれっした。

体調の波が激しいな

今日はわりかしおよげた方。

メインは、100×2と200×2を。平均タイムはそれぞれ1:14と2:28くらい。全体で2,000行ったし。

にくまん食べたい気分。ポテチもいいね。

週末は、また一社へ行くので体調整えないとな。

帰んべ。

だりぃ。回復が遅いっす。

疲れが抜けねぇのはなんじゃラホイ。原因はあれって分かってるけどな。唇もガサガサでやんすので。

軽めに1,600くらい泳いだ。

お腹空いたなぁ 。肉まん買ってくかなぁ 。

帰んべよ 。

2フリ×4 3:30サイクル

きっつい。体いじめたった。タイトル通りのメインで、ラップは、2:34-2:32とイーブンでまとめられたので、良しとしよ。

欲を言えば2:30を、1本くらい出したかったのだが。

これ以降は、やや惰性で泳いでしまったんで、やや反省。

独り飲みにでも行こうと思ってたけど、帰ろう。ちゃんと疲れ取らないとな。

地下鉄ん中寝てくかなー。お疲れさんした。

あー、焼き肉食べたい。

400ml血抜いた言い訳の有効期間

だいたい2週間くらいですよ。

というわけで、あと2-3日したら終わってしまうので、メインをいつものに戻して、200×3 フリーで。

タイムは、2:35-2:30の間でしたわ。はらの減った感覚はあるけれど、思ったより頑張れたかなよ。

頭ん中のぐるぐる音楽が、ワシのクロールのピッチと一致して、いい感じで泳げたのは発見ですが、この音楽はいつ終わるんだろうか…。

肉まん友の会やりながら帰ろうかな。

バテてます。

寒いでなのか、腹減ってるからなのか、抜いた血が回復しないせいなのか、彼女がいないせいなのか、バテてます。

というわけで、今日はキックとプルをメインに。800くらい。

ラストは400フリーと200個メを泳いで、それぞれ5:17と2:57。と、バテてるワリにはまあまあ。

帰るべ。

週3水泳をキープ。ストレッチと共に。

9時上がりだけど軽く泳いだ。ら、もう11時。今日も1,000ちょいだけど、ダッシュも無しで。

歩いて帰ったら遅いかなぁ。けど、電車はなぁ。

うん、歩こう。暗い夜道をさ。

帰ります。

400献血後の水泳

昨日抜いたばっかで、ちょっとだけえらいので今日は、距離も短く泳いできた。

全部で、1,000ちょっとで、飛ばしたとこは100を2回くらい。

スピードは落ちてなかったねと確認できたので帰ります。

帰って肉食わな肉。

大川興業「Show The BLACK」観てきた

Show The BLACK 観てきた。
http://www.kurayami.info/

人間の気配だけで、演じていることを感じる芝居。
全編真っ暗。漆黒の闇の中。


日常の世界では真っ暗な世界ってのはほんとにごくわずか。
普通に生活していたら目を閉じることをしないと決して入らない世界。


闇の一室にどこからか連れて来られた男が5人

さとう
わたなべ
たなか
すずき
たかはし

お互いの素性もしらず、空間と時間を共有していく。
会話を通じて存在を確かめ合うも、どこか信じ切れないところが残る。
見えないという情報の少なさで人を信じるということ。

一夜明けて、誰かが入ってくる。ケガを負う5人。彼らは最後に光を見つける。



大川興行の公演なので、言葉遊びや小ネタはいっぱい挟んでくるし、掛け合いで笑えるところも沢山。
けれど、ストーリーもちゃんとあるお芝居。

10周年ということで最後の最後の役者さんの挨拶もあり。
衣装やメイクもちゃんとあって、客席の反対側にも実はお客さんがいたっていう2重の驚き。
見えてこそ分かることってあるんだなぁと。

声だけで人を想像すること。血の色や光の色を思い描くこと。
光が存在しての透明人間。闇の中では誰しもが透明人間。

見えていることに依存し過ぎていないか。
見えないことを理由に排除していないか。


面白い体験してきました。また別の公演を "観て" みたい。
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