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「鑑定士と顔のない依頼人」観てきた

新年あけましておめでとうございます。今年も映画で始まりました。ミリオン座で「鑑定士と顔の無い依頼人」を観てきた。

主人公は引退も見えている高齢な競売人。ある日、誕生日プレゼントに携帯が送られてくる。
電話は、ヴィラに置いてある、年季の入った調度品や絵画を売りたいという依頼。

けれど依頼人とは会えない。一向に会えない。それでも目録の作成やカタログは出来上がっていく。

依頼人はどこにいて、なぜ競売人にオークションへの出品を依頼したのか?



美術品の本物や贋作をキーワードに、本物の愛を偽ることや、相手を信じるとはどう言うことかを描いてましたわ。



途中途中に出てくるアート的なシーンに何かあるんじゃないか?えっ?えっ?とか思ってる間に先へと進んでいく展開。

最後の最後はねー、正直騙された(笑) 分かんねーよ、あんなのwww めっちゃオモロイやんけ。

正月早々いー映画観たわー。
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